『エクソシスト 信じる者』オリジナルから50年、全米が再び震撼!初登場、驚異のNo.1大ヒット!!身の毛もよだつ最恐の場面写真8点一挙解禁!

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10月11日(水)

史上最恐のホラー映画として、その名を知らぬものはいないであろう金字塔『エクソシスト』(1974年日本公開)。一人の少女とその母親が体験する戦慄の恐怖を圧倒的なリアリズムで描いた『エクソシスト』は、それまでのホラーの常識を覆し、全世界に一大ムーブメント巻き起こした。伝説の誕生から50年、悪魔に憑りつかれた2人の少女が呼び覚ます新たな恐怖を描いた『エクソシスト 信じる者』。

日本での公開に先駆け全米で封切られた本作は、週末のオープニング成績が26,497,600ドルを突破し、見事初登場1位に輝いた。この成績は、『エクソシスト』のシリーズである『エクソシスト2』(1977年公開/6,735,000ドル)、『エクソシスト3』(1990年公開/9,312,219ドル)、『エクソシスト ビギニング』(2004年公開/18,054,001ドル)、『ドミニオン』(2005年公開/140,703ドル)のオープニング記録と比較しても圧倒的な数字となっている。また、今年公開され、日本でも話題となった『ヴァチカンのエクソシスト』(9,006,368ドル)との比較においても、約300%となるなど大きく差をつけている。
SNS上には、「ハラハラドキドキさせられたし、素晴らしい俳優たちだった。」や、「今まで見た中で最高の恐怖映画のひとつ。」、「この映画は、背筋が凍るような体験を観客にもたらす。」、「CGIではなくリアルに怖い部分がたくさんあり、本当にクールなメイクはとても不気味だった!ストーリーも素晴らしい!」、「私が言えることは、もしあなたがオリジナルの『エクソシスト』(73)のファンなら、この作品はきっとあなたの期待を裏切らないということだ!」など、本作を鑑賞したユーザーからの熱いコメントで溢れており、往年のファンのみならず、若い層からも支持されていることが伺えた。また全米と共に公開となった世界52のマーケットにおいても、イギリス、メキシコ、スペイン等で1位を獲得するなど、全世界の興行収入は44,180,600ドルに達し、今『エクソシスト』の熱狂が世界を包み込んでいる。
オリジナルのファンからは、正当な流れを汲む新章をブラムハウスが手掛けることや、エレン・バースティンの再登場で注目を集め、さらにオリジナルを知らない世代からも映画史に燦然と輝く“恐怖の伝説”への興味から老若男女が劇場へ殺到。50年の時を経て、再び「エクソシスト」旋風が吹き荒れ、新章のムーブメントが始まった。
(全米オープニング成績はBox Office mojo11/11時点調べ。74年公開『エクソシスト』に関してはデータ不明。)

エクソシスト旋風が全世界で巻き起こる中、身の毛もよだつ恐怖の場面写真8点を一挙解禁。悪魔に魅入られ取り憑かれてしまった2人の少女の不気味なカットや、今にも悲鳴が聞こえてきそうな悪魔祓い真っただ中の緊張感あふれるカット、さらにオリジナル版『エクソシスト』から続投となったエレン・バースティン演じるクリス・マクニールが写ったカットの窓枠には、クリスの娘でかつて悪魔に取り憑かれた少女“REGAN”の文字が…。









本作きっての恐怖シーンの数々が切り取られ、日本公開への期待が高まるものとなっている。

12月1日(金)より全国公開

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作品紹介

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